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注:こちらの画像は
ブラックラグーン2巻です
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〜ブラック・ラグーンの紹介〜
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ごく普通のサラリーマン・岡島緑朗(おかじまろくろう)はフィリピン沖で『運び屋』の襲撃を受けそのまま人質となってしまった。いきなり緑朗を拉致していった海賊まがいの運び屋レヴィはすぐに拳銃のふりまわす狂犬のようなぶっとんだ女だ!レヴィたち『運び屋』の目的は岡島緑朗が旭日重厚から持ってきた企業秘密のディスクだった。
ディスクを取り返すべく旭日重厚は傭兵部隊を秘密裏にやといレヴィ達に差し向けてきた。ここぞとばかりに二挺拳銃をふりまし、楽しそうに銃撃戦をくりひろげるレヴィ。ディスク争奪戦の過程で岡島緑朗は会社から切り捨てられ、会社存亡の為に死んでくれと告げられる。絶望した緑朗がだした結論は・・・・・・
アウトサイダー達のダーティーアクションが今ここに語られる! |
〜管理人の読書感想文〜
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表紙の絵が上手だったので衝動買いしたマンガです。とにかく凶暴なレヴィがガンガン銃を撃ちまくる銃撃戦は圧巻です。裏社会に暮らすアウトサイダー達を描いているため一癖も二癖もあるようなキャラがぞくぞく登場するので、つづきが楽しみなるマンガです。
ただちょっと、もってまわった言い回しや映画のワンシーンにたとえたりする登場人物たちのセリフがおおすぎるきも・・・ |
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